学校行事PDF → カレンダー変換

年間行事予定PDFをGoogleカレンダー・Apple カレンダーにインポートできるICSファイルに変換します

今月の残り変換回数:3

PDFファイルをここにドラッグ&ドロップ

または

※ 1ページ目のみ解析 / 無料利用は月3回まで

使い方

  1. 学校から配布された年間行事予定のPDFを用意する
  2. 上のエリアにPDFをドラッグ&ドロップ(または「PDFを選択」)
  3. AIが自動で行事を抽出するのを待つ
  4. カレンダーに追加したい行事を選択してICSをダウンロード
  5. ダウンロードしたICSファイルをGoogleカレンダー・Apple カレンダーで開く

各カレンダーへのインポート方法

Google カレンダー

  1. Googleカレンダー(calendar.google.com)を開く
  2. 右上の歯車アイコン → 「設定」をクリック
  3. 左メニューの「カレンダーをインポート」を選択
  4. ダウンロードしたICSファイルを選択して「インポート」

Apple カレンダー(iOS / macOS)

  1. ダウンロードしたICSファイルをダブルクリック(macOS)
  2. iOSの場合はファイルアプリで開いて「カレンダーに追加」をタップ
  3. インポート先のカレンダーを選択して「追加」

Microsoft Outlook

  1. Outlookを開き「ファイル → 開く → インポート/エクスポート」
  2. 「iCalendar(.ics)またはvCalendar(.vcs)ファイルのインポート」を選択
  3. ダウンロードしたICSファイルを選択して「OK」

よくある質問

対応しているPDFの種類は?

テキストが埋め込まれたPDFであれば、ほとんどの学校行事予定表に対応しています。表形式・テキスト形式いずれも解析できます。スキャン画像のみのPDFは精度が下がる場合があります。なお、解析対象は1ページ目のみです。

ICSファイルはどうやって使うの?

ダウンロードしたICSファイルをダブルクリックするか、カレンダーアプリの「インポート」機能から開いてください。Googleカレンダーは「設定 → カレンダーをインポート」、Apple カレンダーはファイルをダブルクリックするだけでインポートできます。

月3回の制限はなぜあるの?

AI解析にコストがかかるため、無料プランでは月3回まで変換できます。利用回数はブラウザのローカルストレージに記録され、毎月1日に自動リセットされます。異なるブラウザやデバイスからのアクセスはそれぞれ別カウントになります。

プライバシーは大丈夫?

アップロードされたPDFはAI解析のためのみに使用し、サーバーには保存しません。解析完了後すぐに破棄されます。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。